やっぱり案外デザインの肝(キモ)は”配色”にあったりするんでしょうか、奥が深い色の世界。

By YDO, 2016年5月11日


デザインはじめたばかりの頃はほんとに毎回配色の修正との戦いでした。

でも、一度配色のコツを覚えると全体的な仕上がりがビシッと引き締まるようになります。

さすがAdobeさんのツイート、ためになるものが多い♪

配色系の参考書(デジタル文書)はいつになっても重宝しますので何冊か持っておくといいかもしれませんね。

私はIllustratorもPhotoshopもカラーパレットに登録して保存しています。

各案件でほぼ毎回使用するツールなのでカラーパレットの効率化は重要な作業として時間をとってます。

シンプルなデザインにしても、カラフルなデザインにしても

こういった配色方法ははずさないにこしたことないかもしれませんね。

どうも仕上がりが素人っぽいとか、どこかしっくりこないな、なんて思った時は配色を見直してみるとビシッとくるかもしれませんね♪

配色デザイン [ Souvenir Design ]
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この記事を書いた人

YDO
YDOグラフィックデザイナー
2013年山﨑デザイン事務所を開業。仕事場に入る時はだいたい自家製珈琲とミネラルウォーターを持参します。Adobe Photoshop、Illustrator、AfterEffectsなどのグラフィックソフトを中心に商用デザインを制作しています。最近はイラスト制作の時間が増えています。
【趣味】アウトドア、DIY、園芸、掃除、三児の父親

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